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温泉宿のドライヤーで仕上げるたびに、髪がどんどん元気をなくしていく気がする
旅館の大浴場でゆっくり入浴して、脱衣所へ。そこに置いてあるドライヤーって、風量が弱かったり、備え付けのシャンプーが髪質に合わなかったりしませんか。
「せっかく温泉でリフレッシュできたのに、なんか髪がパサついてまとまらない」。旅の終わりにそんな残念さを覚えた経験、私にも何度もあります。
50代を過ぎると、頭皮の乾燥やボリューム不足が気になり始めます。旅館のシャンプーに不満を感じながらも、「毎回持ち込むのは荷物が増えるから……」と諦めていた方も多いのではないでしょうか。
でも実は、毎日のシャンプーを変えるだけで、旅先でも自宅でも髪の質感がグッと変わってくるんです。
楽天市場4年連続1位。「続けたいスカルプシリーズNo.1」に選ばれた理由
今回ご紹介するのは、「綺和美(KIWABI)スカルプ マッサージ シャンプー」です。楽天市場で4年連続1位、Amazonベストセラー、日本トレンドリサーチ4冠という実績を持つ、大人世代の頭皮ケアシャンプーです。
特徴を具体的に挙げると、洗浄成分はアミノ酸系を採用。頭皮環境を整えながら優しく汚れを落とします。
さらに加水分解シルク・プラセンタを配合して乾燥・フケ・かゆみをケア。センブリエキスとオタネニンジン根エキスが髪にハリとコシを与えてくれます。
23種のボタニカルエキスが頭皮環境を総合的にサポートしているのも、単なる洗浄シャンプーとは一線を画すポイントです。
香りはラベンダー&オレンジ果皮油の天然精油のみ。合成香料ゼロなので、香り物が苦手な方でも試しやすいと思います。
鉱物油・パラベン・シリコーン・硫酸系界面活性剤も不使用。「無添加」の基準がここまで徹底されているシャンプーはなかなかありません。
「旅館のシャンプーをやめて持参シャンプーに変えた」中村さん(仮名・58歳)
福岡県在住の中村さん(仮名・58歳)は、3か月前から綺和美を愛用中。旅行に行くたびに宿のシャンプーで髪がゴワついていたのが悩みで、「とうとう持参シャンプーに切り替えた」そうです。
「今まで使っていたドラッグストアのシャンプーは、洗い上がりは良くても翌朝には頭皮がかゆくなっていました。綺和美に変えてから2週間ほどで、頭皮のかゆみがほぼなくなって。
旅先に持っていったとき、宿のドライヤーでも仕上がりがまとまるようになって驚きました。旅行に絶対持参するものになっています」(体験談は個人の感想です。楽天市場レビューより参照)。
使い方のコツは、シャンプー前に軽くブラッシングして汚れを浮かせること。500円玉大を手に取り、指の腹で頭皮をやさしくマッサージしながら洗うと、血行促進の効果もプラスされます。1回の使用量の目安や1〜2か月分の容量で、旅行用に小分けして持ち運ぶことも可能です。
ただ、正直なところ気になる点もあります。アミノ酸系シャンプーは硫酸系に比べて泡立ちが控えめと感じる方もいます(ただし、きめ細かい泡で洗えます)。
また、スカルプケアに特化しているため「強烈なサラサラ感」を求める方には物足りないかもしれません。続けることで変化が出るタイプの商品なので、最低でも1か月は試してみてほしいです。
😫 旅館のシャンプーでゴワゴワ → 😊 持参シャンプーで湯上がりから艶髪に
😫 ビフォー:温泉宿のシャンプーで洗うたびに、髪がパサパサ・ゴワゴワ。帰宅してからも頭皮のかゆみが取れず、旅行のたびに髪の調子が崩れていた。
😊 アフター:綺和美を持参するようになってから、旅先でも湯上がりの髪がまとまる。翌朝のコンディションが安定してきて、旅のスタートが気持ちよくなった。
髪と頭皮を整えることは、旅をもっと楽しむための「体の準備」のひとつだと思います。自分へのご褒美感覚で、毎日のシャンプーを見直してみませんか。
人気商品のため、定期的に在庫状況が変動します。気になった方は早めのチェックがおすすめです。
「温泉宿のドライヤーが弱くて髪がまとまらなかった」「備え付けシャンプーが合わなかった」という宿の正直レポートは、姉妹ブログ「やすみのブログ」でも紹介しています。→ https://ikusuim.com




